
20091116_101512_011 posted by (C)KeI.K
天気も悪くないので祖父江町祐専寺に銀杏を見に行ってきました。
が、ぜんぜん色づいていないじゃん orz
畑作業をやっていたおじいちゃんに聞いてみたところ、この辺の銀杏は肥料をちゃんとやっているので色づくのが遅いとか……
そうだよね、銀杏の産地だもんね。
悔しいのでちょっとだけ撮りました。
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20091116_101512_011 posted by (C)KeI.K
天気も悪くないので祖父江町祐専寺に銀杏を見に行ってきました。
が、ぜんぜん色づいていないじゃん orz
畑作業をやっていたおじいちゃんに聞いてみたところ、この辺の銀杏は肥料をちゃんとやっているので色づくのが遅いとか……
そうだよね、銀杏の産地だもんね。
悔しいのでちょっとだけ撮りました。
続きを読むxfy Blog Editorというツールがあります。
ブログのデータをローカルで作成して、ネット上に更新してくれるツールです。
今回、このツールを(お試しで)導入してみることにしました。
今まで、Firefox拡張のScribeFireを使っていたのですが、対して使いやすいわけでもないです。
では、なぜ使っていたのかというと、せっかく書いた文章が消えてしまうことが度々あったからです。
ブログの投稿はHTMLのフォームから行うのが普通だと思いますが、この方法だと、投稿に成功しても失敗しても今書いたものは消えてしまいます。
もちろん、成功していればあとからブログを見ればいいので問題はあまりないのですが、失敗しているとせっかく書いた文章が消えてしまうことになってしまいます。
そういうわけで、ローカルで編集するブログエディタを使用しています。
今回のxfy Blog EditorはFirefoxの拡張機能ではなく、独立したアプリケーションです。
したがって、「ブラウザと一緒につかってる!」という感じはなくなります。
が、ScribeFireも大したことはしていなかったので、これはOKということで。
むしろ、xfy Blog Editorの豊富な拡張機能に期待しています。
なにしろ、拡張機能を追加することで、JavaScriptやPython、Rubyで拡張機能を作れるみたいなので……
とりあえず、このエントリはxfy Blog Editorで書いてみました。
アウトプットを分割・統合するということでSNSに流すRSSをFriendFeedにしてみたが、やはりtwitterも流れてしまうので日記がエラいことになった。
そこで他のアグリゲートサービスも調べてみたのだが、なかなかしっくりこない。
googleリーダーの公開フィードや他のミニブログとかも調べていたが、結論としてabout meでいいじゃん、ということに。
about meは@niftyが提供しているプロフィールサービスだが、自分のブログとかの更新情報をRSSで流すことができる。
この情報をSNSに設定すればいいかなと。
試した感じ、mixiでは問題なし。GREEでは日記の内容が物足りない感じ。
GREEはRSS内容を改行も含めて解析しているようで、なんとも間の抜けた感じになるが、よしとしよう。

私のメール環境は、CLUB BBQ premiumとGMailを組み合わせて使っています。
CLUB BBQ premiumをフロントエンドにして、PCと携帯にメールを振り分けています。
ところが、携帯に振り分けたはずのメールが携帯に届かない。
いろいろ考えたけど、判らずじまいでそのまま放置していましたが、ようやく判明しました。
犯人は携帯のインターネットメールの着信拒否です。
私はこの設定に特定アドレスの着信だけを許可するホワイトリスト方式で運用していました。
しかし、相手先のアドレスをホワイトリストに入れても拒否されるので、不思議に思っていたのですが……
CLUB BBQ premiumにはdm.to送信という機能があったのです。
以下、dm.to送信の説明。
転送設定にて、「携帯端末設定」が行われたメールアドレス(携帯端末)を行った上で、送信したい相手のメールアドレスの最後に「.dm.to」とつけて携帯端末からメール送信を行うと、相手にはBBQアドレスが送信元となったメールが届きます。
要はドメイン名がdm.toになっていたために、携帯電話で拒否されていたしだい。
ホワイトリストにdm.toを追加したら、あっさり動きました。
通常の携帯メールが問題なく動いていたのは、送信元等で携帯メールとして判断していたためと推測できます。
これでかなりすっきりしました。
Technoratiのタグ メール
今の仕事に就いてから、ネットでの活動を抑えてきた。
それは、各SNS、ミニブログ、そしてこのDiverging Pointも例外ではない。
この2つが主な理由だが、最近になって抑える必要はないのではないかという結論に達した。
ぶっちゃけて言えば、仕事にも慣れたし、流しちゃまずい情報もわかるようになっただろう、ということだ。
まあ、それよりも、上記の2つを理由にして、書かないことを正当化してきたのもまずかろうと。
なぜ書かない・書きたくないのか、それは先人達が散々論じていることだが、理由の1つがテーマが明確でないから。
確かに、このDiverging Pointはなんでもありのブログになっている。
もともとはリンク集的な役割を持たせていたが、今では身近で日常的な日記帳になっている。
で、いろいろ考えた結果、アウトプットを分けるべきという結論に達した。
要はアウトプット情報を整理して見やすく、書きやすくしようという話。
もっとも、SNSは以前に比べて見にくくなるので、ちょっと考え中。twitterをFriendFeedで流さないとか